人間の人体は資源の宝庫であることをご存じでしょうか。最先端医療の分野では、人体のリサイクルが検討されています。確かに、倫理的な問題から、これまでは、資源化された人体を直接的に産業と結びつけることは必ずしも社会として受容されてきませんでした。しかし、もしも、再生医療の一つの手段として、人体のリサイクルが実現された場合の経済効果を期待して、にわかに検討されているようです。「人体資源」でネットを検索すると、複数の論文が出てきます。
ひょっとしたら、将来的には遺体の価値も認められ、遺体が売買される時代が来るのかもしれません。「遺体の高価買取」という看板が出ているような世界は、想像しただけで恐ろしいと感じてしまいます。でも、「人骨の高価買取」なら、ありなのかもしれません。 あなたは人骨の成分をご存じですか?ぜひ、人骨の成分を知ったうえで、遺骨をどうするかを判断したほうが賢明なのかもしれません・・・。
【散骨山】は、湘南の森と海の散骨自然葬。「森に散骨する自然葬」は、日本古来からの由緒正しい葬送方法。「海に散骨する自然葬」は、海流に乗って地球を旅する散骨方法です。散骨自然葬は、世界的な潮流です。【散骨山】のすべてのプランは、その後の管理が要らない永代供養です。ご遺族さまに現地で立ち会っていただきセレモニーを執り行う【立ち会い散骨プラン】をおすすめしています。こちらのプランでは、後日いつでも自由に【墓参】ができますから、今までのお墓のように利用できます。散骨セレモニー立ち会わずに弊社にお任せいただく【個別散骨代行プラン】では、後日散骨の様子を写真で確認していただくことができます。最もリーズナブルな【合同散骨代行プラン】では、山林散骨または海洋散骨をお選びいただき、すべてお任せください。いずれのプランも、お近くの郵便局からゆうパックで送るだけです。ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
【葉山の谷戸へ山林散骨】
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