●トップページ>チャプター05:スピリチュアルの視点から見た散骨>魂には目がないのになぜ見える?(0156)
東大名誉教授の矢作直樹さんによると、目がなくなっても見えるのだそうです。逆に、今までよりも周りのことがはっきりと見えるようになるのだと言っています。目がないと何も見えないと考えるのは、肉体をもった生身の身体だからこその思い込みであって、目や脳を通さないほうが桁違いによく見えるのだそうです。視野も広がって360度全部見えるようになるそうです。これは私たちが死んだ直後に実感することだと言っています。寝ている時に魂が肉体を離れて何かを見てくる例が多くあるように、予知夢のように、魂は目はなくても見えるのだそうです。目がなければ見えないという考えは、単なる思い込みのようです。
私人間に備わっている5感とは、視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚の感覚を指しますが、 6感や7感といった感覚もあるようです。第六感(シックスセンス)とは、人間の五感を超えたもので、重力などを感じるグラビティセンスのことを指します。第七感とは、アスリートが瞬時に物理的な計算が出来たりするフィードバックセンスのことを指します。第八感とは、暗闇でも空間を把握できる絶対空間把握能力のこと。第九感とは予知・予測が出来る能力のことを指すそうです。・・・確かに、魂という存在の能力を私たち生きている人間の枠に当てはめて考えるのはおかしいですね。
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【葉山の谷戸へ山林散骨】
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