●トップページ>チャプター05:スピリチュアルの視点から見た散骨>魂と意識と中性子の関係(0164)
中性子は陽子とともに、原子核を構成している粒子です。 中性子線は、核分裂などによって原子核の中から中性子が飛び出したものです。 中性子は陽子とともに原子核を構成している粒子のひとつであり、質量は陽子とほぼ同じですが、陽子がプラスの電荷を持っているのに対して、中性子は電荷を持っていません。
宇宙の成り立ちにまで話は派生しますが、もともと宇宙に何もないころ、そこに意識だけがありました。意識に方向性が付くと物質化します。これは素粒子レベルの実験で証明されていることです。私たちの思いとは、素粒子であり、陽子や中性子と同じです。つまり、意識が現実になるということです。
私たちの思考も現実化します。潜在意識レベルの思い込みが現実を引き寄せています。 「人の本質は魂であり、魂は肉体が滅んでも存在している」 「肉体は単なる器であって、自分という意識は、魂のことである」
小林正観さんは、「原子核を構成する「中性子」が意識そのものである。」と言っていました。もしそうだとすれば、あらゆる物質には意識があるということになります。
【散骨山】は、湘南の森と海の散骨自然葬。「森に散骨する自然葬」は、日本古来からの由緒正しい葬送方法。「海に散骨する自然葬」は、海流に乗って地球を旅する散骨方法です。散骨自然葬は、世界的な潮流です。【散骨山】のすべてのプランは、その後の管理が要らない永代供養です。ご遺族さまに現地で立ち会っていただきセレモニーを執り行う【立ち会い散骨プラン】をおすすめしています。こちらのプランでは、後日いつでも自由に【墓参】ができますから、今までのお墓のように利用できます。散骨セレモニー立ち会わずに弊社にお任せいただく【個別散骨代行プラン】では、後日散骨の様子を写真で確認していただくことができます。最もリーズナブルな【合同散骨代行プラン】では、山林散骨または海洋散骨をお選びいただき、すべてお任せください。いずれのプランも、お近くの郵便局からゆうパックで送るだけです。ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
【葉山の谷戸へ山林散骨】
Copyright (C)【一般社団法人自然共生社会再生機構】2024-